ミクロネシア自然体験交流事業 令和8年7月31日 2026年7月30日、ミクロネシア諸島自然体験交流事業として,小・中学生の子どもたち16名と引率者8名の計24名が大使館を訪問しました。笠原大使による冒頭の挨拶から始まり、大使館職員がパラオの文化・歴史等のブリーフを行いました。同団体は、この後、学生交流やペリリュー島の訪問、ホームステイ等のプログラムに参加します。